▲戻る
国会から 追放したい
議員リスト
(第1次)
 
2000年5月末時点で、約1600通もの
“投票”が寄せられました。
どうもみなさん、ご協力ありがとうございました。なお、6月2日までで 応募の投票は締め切らせていただきました。
 

■単純な有効投票数による順位
詳細は、こちらをご覧下さい。

竹下登元首相
自民党
野中広務自民党幹事長
自民党
亀井静香自民党政調会長
自民党
白川勝彦元自治相
自民党
森喜朗首相
自民党
中曽根康弘元首相
自民党
宮沢喜一蔵相(元首相)
自民党
藤波孝生元官房長官
(元自民党、無所属)
越智通雄前金融担当相
自民党
10 神崎武法公明党代表
公明党
  原健三郎元衆院議長
自民党
12 小沢一郎自由党党首
自由党
13 中村喜四郎元建設相
(元自民党、無所属)
14 佐藤孝行元総務庁長官
自民党
15 青木幹雄官房長官
自民党、参院議員)
16 鈴木宗男元北・沖開発庁長官
自民党
17 山崎拓元建設相
自民党
18 中山正暉建設相
自民党
19 友部達夫参院議員
(元新進党、無所属)
  西村真悟前防衛政務次官
自由党
21 橋本龍太郎元首相
自民党
  船田元・元経企庁長官
自民党


これまでの投票は、

 (1)政治の私物化、金権体質
 (2)議会活動の怠慢    
 (3)反憲法的行動     
 (4)政治姿勢の変遷    
 (5)政治的不適格     
 (6)汚職・脱税行為、選挙違反の前科

−などを基準にしております。

5月7、8両日にわたって憲法学者を含む選考委員会でうわさや中傷による投票を除外し、910票の有効投票から「国会から追放したい議員リスト」を作成いたしました。そして、5月10日午後1時から、東京・永田町の衆院第2議員会館でこのリストの発表を行いました。


落選候補者の得票数と会としての評価
そのExcelファイル

落選候補に上げた理由(投稿より抜粋)

落選投票の投票実績
(投票方法別の有効/無効実績)

会としての落選認定基準の内容

第1次落選候補者ベスト21の
議員さんに送る通知書