911真相究明国際会議 in Tokyo(ロドリゲスさんらの証言など)

ウィリアム・ロドリゲス氏の講演を聞くと、改めてあれはテロなんかではなかったんだ、と言う確信を持ちますね。

ウィリアム・ロドリゲス氏のこと
 このようにブッシュ大統領も認めた勇敢な英雄 (^_^;):その人が、真実を語り始めた...9・11 事件の真相にも情報 

911ボーイングを捜せ より

■BIG NEWS!!
今、ウィリアム・ロドリゲスさんの来日が決定しました。世界貿易センタービルのノースタワーの地下の爆発でやけどをした仲間たちを救出していたために逃げ遅れ、瓦礫の中から最後に救出されたヒーローです。10月7日は第1部冒頭と、第2部でお話します。彼はノースタワーに1機目の飛行機が突っ込む前に、地下で大爆発音を聞いています。アメリカ政府発表を根底から覆す体験をした生き証人です。

 

ウィリアム・ロドリゲス氏の講演の概要
MixiのANZUさんの日記より

20年間、ワールドトレードセンターで 清掃をして働いていた方で、ビルのマスターキーも持っていました。9/11の当日、ノースタワーの地下にいて 飛行機が激突する前!に地下で床を突き上げる爆発が起こり、 スプリンクラーまで作動して水浸しになるなど 公式発表されていない、おかしなことがあったことを証言していました。その爆発でヤケドを負ったり、スプリンクラーの水で おぼれそうになった人がいたのです。 彼はビルに残り救助を続け、最後の生存者としてとりあげられることになり、ヒーローとしてまつりあげられたのです。
でも、食い違う真実の証言をしたことで、脅迫を受けるようになったのでした。
それでも、亡くなった仲間のために、真実を伝えるために こうして日本まで来て講演をされています。
 これがテロリストの仕業でなければ、その後の対テロ戦争の正当性は全くありません。

ベンジャミン・フルフォードさんのこと
きくちゆみのブログとポッドキャスト にはベンジャミンさんの講演内容の音声データもあります。そこからの引用より

 ベンジャミン・フルフォードさんは、2005年まで911事件の公式発表をなんら疑っていなかった人です。それが私たちが日本語版を制作した『911ボーイングを捜せ』(私のブログでダイジェスト版が観られます)を中丸薫さんの強い勧めで観て、初めてこの事件の嘘に気づき、独自の調査を始めました。

彼は元々保守派の論客で『フォーブス』のアジア支局長だったジャーナリスト『フォーブス日本版』。それが今は自由自在の日本語と英語で911真相究明の先頭に立ってくれています。ベンジャミンさんがいなかったら、この会議は成功しなかったでしょう(彼の本が売れたお陰で、この会議のことを知るようになった人が大勢います)。感謝!

911事件は何も珍しいことではありません。どの国の、どの時代の、どの戦争も、みんな同じように謀略によって始められたのです。戦争はすべて「防衛」のため(と国民に納得させて)始められるのです。歴史をよくみましょう。日中戦争のきっかけとなった931年9月18日の出来事(柳条湖事件、あるいは満州事変)だって、ナチスドイツの国会焼き討ちだって、ベトナム戦争の発端となったトンキン湾事件だって。
 

 

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